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*日記感覚で作ったので無駄に長いです。。
<<バイク>>
●YAMAHA YZF−R6
定例、SS600最強マシンYZF−R6♪
定評のR1好きだったけどR6に志望うつりました(ぉい)
色々思惑はあるのですけど。
R1との最大の差はパワー使用率コンセプト、そのポテンシャルを100%使い切るために
生まれたのがR6です。そもそも使い切らないと楽しくないのでね。リッターバイクは
縁がないなぁ・・・もっとも、120馬力も早々使えるものではないけれど・・・
他に、R1よりもコーナーに入ってから挙動修正出来るように作られているのもある。
100%使いきり、ドッグファイト専用マシン(違)そして、アクセルを開けると
タックインが起こるセッティング(R1は立つ)とにかくスライドしてもアクセルを開けていける。
R1を反対側に置いて尚、真性コーナリングマシンと言えるマシンである。
その官能はコーナーの為だけに存在する。今までの大型マシンには無かったアクティブさで買った。(w
まぁ、いまだにR1のスタイルは好きですが。
自分に「スタイルでバイクを選ぶのか?本当にそうするのか?」と
問い掛けたところ出た答えがコレなワケですが。
ヤマハさんも罪作りなマシンを開発してくれたものです(;;
あ、R6のスタイルも勿論、嫌いじゃないです。
でも、バイクは中身だから。車もですけど。
因みに02年以降のなんだかバイクっぽくないYZFは苦手です;
でも倒立フォークは良いよねぇ…憧れてましたから
●YAMAHA FZR250R(3LN)
真眼の理想とする「ヒューマン・レスポンス」(いわゆる人馬一体とかマンマシン・レスポンス)を掲げる
最高に付き合い甲斐のあるバイクです。昔はヤマハにいいイメージが無かった
(トヨタのエンジンを作ってたから故)のだが、カタログを見てビックリ。
カタログコンセプトがヒューマンレスポンスだなんて、あのAZ−1やロードスター
と同じと考えていいアドバンテージですね。とにかく乗って欲しいです。
説明が抽象的なので少し具体的に・・・昔からヤマハのハンドリングは良いと言われてますが
それが解るハンドリングかなぁ。なんとも言葉で言い表しがたいけど、しっくりくる。
車体全体がすーっとコーナーと同調する感じかな。操ってて楽しい。
剛性とかなんだとかいうものではなくて、あくまでもナチュラルで素直、しかし忠実、というハンドリング。
ポジションも甘えすぎず過激すぎず、丁度良いです。そもそもヒューマン・レスポンスの
基本はFZR250(2KR)のようなんですが、ポジションやトータルバランスや
最低限必要な剛性等まで含めると3LNになるかなぁ・・・2KRもその良さはあるけれど。。
エンジンは2KRと同じ1HXだけど、これもまた官能的なエンジンで。平たく言えば
高回転型なんですが、同じ高回転型のZXRとも全く違いますし、メリハリがあって
尚且つナチュラルな部分をも持っているという、贅沢(!?)なエンジンです(笑
そして音が本当に良い。組み合わせるマフラーとエンジンの圧縮によってはまんまフォーミュラサウンドが
楽しめます(^^)こだわりのバイクというとちょっと違うけど、剛性や使いやすさなんかに
とらわれない素晴らしいものを感じる事が出来るバイクなので是非一度乗って欲しいです。
(*剛性や乗りやすさが無いわけでは無いw)
<<クルマ>>
●SUBARU IMPREZA WRX
"IMPREZA"(インプレッサ)のネーミングの由来は、IMPRESA(インプレイサ)
紋章・金言などと言う意味の言葉に、新しさ、新鮮さ、活気などの意をプラスし、
新鮮な印象(インプレッション)を与える車、として、IMPREZAとネーミングされた。
確かこんな感じだったと思う。ちょっと言い方変えれば個性のためにあるような車。
無駄を省いて必要最小限にまとめられたコンパクトな車体に、適度な実用性が備わっている事が
売りである。(多分)それにハイパワーエンジン(と言うか市販車としてはおかしぃ領域)を載せて
更にインプレッサらしい軽快な走りが楽しめるモデルがWRXグレードである。
・・どうも、ラリーの為に作ったみたいな色が濃いインプレッサだけど、それは間違ってはいないけれど、
市販車として立派なものを持っていて、充分に通用する。むしろ生半可な市販車よりか良いかな。
まぁ、カテゴリーがラリーベースという特殊なカテゴリーになる以上、その意識は消えないでしょううけど・・・
(「スポーツカー」ではなくラリーベースという血統が好き。)
GC8の、C型(STIバージョン2)です。D型(8年式)が理想かな・・・
GC8前期の最終型です。前期にこだわる理由の多くはやはり、この青色の555ラリーカーでしょう。
93年にWRCを走った初代インプレッサ555。
ワイドフェンダーで武装したインプレッサラリーカー2000は、例え22bSTIであっても、市販車と同じ車が
走っていると感じさせるには、わたしには無理のあるものでしたが、前期はICさえノーマルでした。
速くなくても、これでWRCを走った!というのがとても気持ち良いです。
それを言ったらBCレガシィとヴィヴィオもですけどv
レースカーは親近感が無いですが、(昔の)WRCはクルマに親近感があるので好きです。
初期型は知っての通り2台乗り継いだマシンです。どうやら惚れてしまったようで。
ドライバーがマシンと一体になって走る事を限り無く追求された、素晴らしいマシンだと
わたし的には思います。ラリーの世界では車の応答が大切ですから。
車任せじゃ駄目、ドライバーだけでも駄目。そこには車とドライバーの的確な
会話、交流が必要なのだと。要するにはバイクと同じ?
ハチロク同様、ドライバーを育てるって言われる車です。(パワー以外は)
バイクや軽四感覚で乗れるのでバイク、軽乗りのわたしでも普通車でも違和感無いです。
敢えてデメリットを挙げるなら、常にマシンからの情報が的確に伝わって
来る面、緊張感が抜けないので、長距離は疲れるかも。
それから、燃費は。2000ccで4WDでTURBOで9〜12くらいなので。真面目に考えると悪くないですが。
●BMW M3/GTR(E36/E46) RoadVersion
BMW、Mの最高傑作、レーシングカー M3 GTR。
そのロードバージョン(市販車)です。
すっかり書き忘れてましたが、この車が、FR好きな私の理想の車なのです。
買える価格ではありませんが、本気で欲しいと思える車です。
私は昔からBMWが好きでした。FRで当たり前というFRメーカーであり、
重量配分を大切にするメーカーであり、ストレート6で有名なメーカーであり、
自然吸気エンジンを愛するメーカーであり。そしてなによりも、
その、シルキーシックスと呼ばれる最高傑作のエンジンを作った技術と
プライドを持つ、生粋のエンジン屋なのです。
芸術という言葉が一番当てはまるメーカーだと思います
私はただ、M3 GTRがBMWのフラッグシップだから欲しいわけではありません
調べて、感じて、運転して、最高に良いと思ったのです。
私の、FRに求める我侭を、具現しているFRであったからです。
ちよっと重いこと以外は、まさに理想の車です。
いつか乗れたら(所有できたら)良いなと考えています。
レーシングカーのロードバージョンだけあって、速く走るためのM3だと
思われがちですが、そんなことも無いです。
無論、完成度は言うまでも無くですが、
市販車としての、扱いやすさ、所有感、楽しさなどを高次元で実現していると
思います。かなりいい車だと思います
理屈では語れない部分なので、興味のある方は自分なりに調べてみてね。
エンスージアというリアルな車系ゲームで愛用しています。
実際に運転する機会はそうそう無いでしょうから
エンスージアでも買いましょうv
スペックは385ps、1350kg。
だけどこの車の魅力は決してスペックではない
Mによる官能的なNAストレート6チューニングエンジンの音なり、
そのレスポンスなり
類を見ない重量配分、重心バランス、オーバーハング等がもたらす
動きや感覚なり、
BMWとすぐわかる王道スポーツセダンスタイルなり、
数百とも数千とも思えるこだわりの要素が手を取り合って
一つの車となっているという、それを所有する悦びなり
素晴らしい車です
おわり(やはり説明になってない)
補足
E46の「GTR」はV型8気筒エンジンです。
動きはかなりいいですけど音は・・・ストレート6では無いですね
まぁ私は、直6はターボの音が好きなので BMWの音は国産車の
ストレート6よりは良い音だとは思いますが、ターボが好きなので…
V8は片側4気筒なので、どちらかというとシビック系の音がします
懐かしい、E30のM3的な音ですね。
ある意味こっちの方がすきかも。
でも…ストレート6の魅力は音だけではなく、
静粛性やレスポンスなどにもありまして
それとハンドリングも違うので
やはりE36のM3か、E46の否GTRが欲しいとは思います。
いい動きなんだけどねGTR・・・
…まぁどの道買えないから;(1000万円)
まぁ・・・NSX買おうと思ってお金溜めたらこっち買いますね
しかし格好いい・・・ボンネットのダクトはインプレッサの場合
なんだか浮いているのですが(色によってはNAのインプレッサの方が
かっこ良く見えるくらい)M3 GTRのデザインセンスはかなり秀逸です。
素晴らしい。
おわりv
●NISSAN SKYLINE GTS−t(HCR32)
当時一世を風靡、車好きなら誰でも知ってる!?天下のR32スカイライン。
でもGT−RではなくGTS(HCR32)です。
惚れている部分はスタイルが半分、ハンドリングが半分、音質が半分(!??
スタイル。もう、これは言葉にはなりませんね。
特に人気色の黒の威圧感。見方によってはVIPカーの比ではないです。
すごい所有感がありそうですね。
フェイスも、オトナの目です。S14のようなガキらしさは無い。しかし、
一点を確と見据える、「価値ある大人の目」そんな目をしています。
リヤも、にらまれているわけではないのに、イニDで言われていた通り、
ぞっとする威圧感。
・・FRスポーツの証とも言える長いフロントノーズは素敵です。
あ、あとRBってすぐわかる特有の音、いいですよね〜
GTS−tのドリフトを「聴いて」ると、感性くすぐられますね、
感情が湧きあがって止まらなくなります。本当に好きなんだなぁと思います。
インプレッサに走る楽しみのファクターを奪われてますが、そのうち・・・(汗)
そういえばGT−Rのブローオフの音、あれは最高ですね。大好きです。
あれだけのためにGT−Rが欲しいとさえ、ちょっと思います。
GTSでも似た音質が出るだろうか?
期待です。というかむしろ、嘆願です。(^^;
GT−Rを買う気はありませんから・・・(基本的に4WDには興味を示さない)
インプレッサ? あれは特別です・・・ な、殴らないで下さいっ(^^;
08/04/09加筆
買ってみました(ヒストリー参照)
音いいですね。室内の音も。
エンジンノイズとのコラボで聞くオーケストラはまるでヨーロッパ車のよう。
ということで詳しくはヒストリーn..(蹴
●MAZDA SAVANNA RX−7(E−FC3S)
銀のFCが欲しいです。銀ですよ銀(何故
ロータリーに乗っても無いのにロータリーマニアを名乗っているameliaです。(w
最近の調査(?)で、RX−7も人馬一体を掲げられる数少ない車達(因みにロードスター、
AZ−1、RX−7、インプレッサ)だという事が解り、調査中である。
インプレッサに惚れてしまったが故に中々手に入らないのだが、一度は乗っておきたい
マシンである。その前にロードスターかな。
なにはともあれ、おむすび万歳!!(これまた説明になってない)
画像はFCだけどFDも中身が良いしと迷ってるところ・・・因みにサバンナと
あるがアンフィニのFCもあります。嗚呼、愛しのアンフィニ4FC3Sは何処へ・・・<逃した(;;
それにしてもインプレを見てるとFDの方が人馬一体的意見が多いんだよなぁ・・・
確かにFCの方が妥協してるから当然といえば当然なんだけど、やっぱりFDの
スタイルは好きじゃないなぁ・・・スパルタンなところは良いけど、もう少し
「角を綺麗に」使って欲しかった・・・第一、風呂桶が嫌いだとか、リトラは
絶対に四角形!!とかいう人なのでその辺が許せないのが大きいのだけど・・・。
うーん・・・悩める。
●TOYOTA CHASER TOURER V(JZX100/後期)

JZX100チェイサーとは。
2.5リッター直列6気筒エンジン、かの名機1JZを搭載したFR駆動のスポーツセダンです。
特にJZX100チェイサーは、チェイサーの歴史の最終系にあたります。
データベース 参考にさせて頂きました。
それも、それとなく丸目クリスタルテール(?)の100系後期(つまり最終型)です。
トヨタ車は何かと重かったり、個性が無いといわれたり、鈍かったり気合が入ってなかったり
という感じでどうもどっちかいうとスポーツカーの感覚からは疎いメーカーで、私も
トヨタが好きとは間違ってもいえない状態ですが、チェイサーだけは好きです。
それではチェイサーはスポーツカーか? いえ、どっちかいうとスポーツ要素の強いツアラーですね。
スポーツカーの要件(2ドアだったり、簡素装備だったり)という条件を満たしてもいないのに、
何故私は何故スープラやMR2とかではなく、チェイサーが好きなのか??
お答えしましょう。(誰も聞いてないよ
そもそも私は、「スポーツカー」といわれるものはそこまで好きではないのです。
趣向はスポーツ感覚ではありますが、車の好みはどっちか言うと「スポーツセダン」です。
基本的にセダンが好きなんです。クーペはあまり好きじゃないんです。
それも、80年代くらいまでのカクカクのセダンスタイルを引き継ぐ「正統派」のみしか
認めません。アリストとかをセダンとは呼ばないです。BMWはセダンです。
・・クーペは「カッコイイ」とは思うんですけどね。なんか、「欲しく」はならないんですよ。
そこに、スポーツ趣向が影響して、スポーツ要素の強いセダンが「カッコ良くて、欲しいなー」と
はじめて、そうなるのです。スポーツ性もありながら、高級感も求めているようです。
無論、ガチンガチンのスポーツカーにも乗ってみたいですけど、いざ購入するとなると、
軽四でいいや♪、でもFRが欲しいなぁ、じゃあ軽トラでいいや♪となります(何故!?(笑
どうもワタシの中には、ハイパワーFR=高級という図式があるようです。
だからシルビアとか、ああいうどっちかいうと若者向けの廉価なFR普通車には興味を示しません。
例え中身が本気でも、車重が軽くても、価格が高くてもハイパワーでも、ああいう「スポーツカー」には
興味をあまり示さないのです。スープラを欲しいと思わないのも同様ですね。
トヨタは高級セダンたるメーカーですからね。(シンクロ性がどうのこうのはこの際置いておいてね。)
やはりプレミアムセダン、その中でスポーツ性の強いFR、となるとチェイサーですね。
かなり重い車(1500kg前後)ですが、ドリフト前提となると、私は重い車の方が好きです。
ま、その重さを振り回せるだけのパワーがあることは前提ですが。と言う事でやはりツアラーV
(2.5リッターターボ)ですね。正直そこまで欲しい車ではありませんが、伊達なFRスポーツカー
より欲しい車である事は確かですね。セダンのFRターボというとセフィーロやローレルといった
日産勢も多いのですが、やはりそこは、トヨタのセダンパワー(謎)に見劣りしてします。
スポーティではなく、あくまでもスポーツカーで欲しいと考えるとトヨタには興味を示しませんが、
「セダン」で選ぶとこれが不思議と逆転してきます。日産車がセダンに見えなくなって
くるんですよ、不思議ですね。シルビアやらが大ヒットしている連帯イメージもあるでしょうが。。
こういう趣向で選ぶとFDなんかのピュアスポーツははるか彼方に追いやられて、むしろ
インプレッサの方がそれに近くなります。エボはその点で行くとかなり半端・・・(汗)
エボや、そうですねぇ・・アルテッツァなどよりは、こういう「長いセダン」が好きです。
やはりプレミアムセダンは直列6気筒でないと。と勝手に思っています。
いまや希少な直列6気筒勢、いまのうちに乗っておきたいですねぇ。
スカイラインのところで書きましたが1JZの音質が大好きです。
RB系エンジンの6気筒サウンドはもう芸術ですが、逆に言えば「素人味の無いオーケストラ」
なんです。その点1JZは、無骨な感覚が素人味を感じさせるんですよ。
「市販車」として、どっちの音に乗りたいかというとね・・・私は庶民なんです。
こういう微妙な意見は理解してもらえるかなぁ・・・ま、そんな感じです。
さらに余談ですが33や34のスカイラインはいわばチェイサーのようになって
きましたけど(感覚が)じゃあ好きかと言うとそんなことなくて32が一番好きです。
32は=スポーツカー(セダンでも、要素的にスポーツカーなのです)、33、34も
スポーツカー・・・あれ?セダンに見える?でもセダンじゃないイメージ=よくわからない・・・
という感覚で居ます。チェイサーはあくまでもセダン。でもスカイラインは私の中では
スポーツカーです。だから33、34に興味が無いのです。だからER34ではなく、チェイサー。
32の魅力は、クーペスタイルでも無いのに、あの独特の純然たるスポーツカーのオーラにあります。
ここで32の話をしても仕方ないな(^^;
●Lamborghini Countach Anniversary
これまた有名なランボルギーニ カウンタック。(日本人だからあえてこう呼ぶ!w)
カウンタックは黒が好きです。たぶん人気色ではない。
それはスカイラインのような魅力を少しばかり見出しているからだ。
あと、某映画のカウンタックが黒だったと言う事もある。
外見ばかりがもてはやされるカウンタックですが、決して外見だけの車ではない。
かと言ってパワーが魅力な車でも無い。
その心は・・・
他のスーパーカーにさえ類を見ない、その独特な構造や運転感にある。
例えばフレームなんか、「ありえない形」をしているそうです。
スーパーカーの視野から見ても、です。
ホイールベース。
V型12気筒エンジンをミッドに載せてあんなホイールベースに収まっている車は
世界中探してもどこにもありません。
笑える話ですが、インプレッサとほとんど同じホイールベースなんですよ。
故、高速をぶっ飛ばす車ではなく、峠を走る車なクイックな味付けだそうです。
ふふっ、みんな知らないだろう(自慢(殴
みんな知ってると言えばミッション逆置きレイアウトかな。
あれも、ミッドシップでダイレクトミッションという、ある意味相反する
構造的条件を可能にしています。ハンドリングも改善。
レースカーでは当たり前ですが、市販車としては初に近いと思われます。
でも決して、レースカーのレプリカではないのがカウンタックです。
この辺はFZRと似てます。
そして、私が愛する理由の一つに、手を込めた車だと言うのがあります。
RX−7と同じで、手塩を掛けて設計させている事が、分解すれば解るそうです。
全ての部品、ガソリンタンクの位置まで細工して重量配分の改善に一役買っています。
そこが好き。ただの「飾る車」とか「金融カー」では無いのです。決して。
まぁ、他にもエンジンとか、構造的利点やら革新的技術、新しい運転官能
の固まりみたいな車なんですが、語ってるとキリが無いのでこの辺にしておきます。
因みに「countach」とは、現地(カウンタックの故郷)の方言で、
「びっくりした!」という意味だそうです。
カウンタックに唯一不満をつけるなら、アバルト(検索してね)のような
イタリア車ならでは楽しさがさほど無い事と、高い事(笑)
どちらもカウンタックに求めるものではないので、、買えないから愚痴でした、ごめんなさい。(笑)
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